被助成団体一覧
| ほのぼのサポート万世 | |
| 組織 | 南さつま市立万世小学校(235名) 南さつま市立万世中学校(285名) 万世校区公民館連絡協議会、万世消防分団など20団体で組織 |
| 内容 | ・ 学校・家庭・地域及び諸機関が連携し、地域ぐるみで、児童生徒が安心して生活し、健やかに成長していくために必要な支援を行う。 ・ 不審者から子どもを守る活動として、ステッカーを購入し、車両や住宅・商店に貼り、地域住民の危機意識の啓発を図るとともに、不審者の活動の抑止を図る。また、子どもの駆け込み場所の確保を図る。。 ・ 不審者から子どもを守るパトロール活動の強化策として、青色回転等を活用した巡回活動(青パト隊)を 実施しているが、運用経費を補充させ、活動充実を図る。 |
| 山下小学校PTA | |
| 組織 | 鹿児島市立山下小学校(293名) 6町内会、あいご会など 250世帯 |
| 内容 | ・ 山下小学校創立130周年事業安心安全町づくり事業の一環として、子どもや地域住民の安心安全を守るネットワークを構築する。 ・ 携帯電話メール配信システムを活用し、学校とPTA世帯等との連絡を綿密にすることで安心安全の確 保を図る。 ・ 登校時に1日親子登校を実施する。その際、腕章をつけ通学路の補導等も併せて行うことで、事件・事故の抑制を図る。 ※各学年、1日一人ずつ親子で登校する。毎日、6人の保護者がパトロールすることになる。 ・ 校舎入口等に防雨型赤外線カメラと液晶カラーモニター録画セットを設置し、校内への不審者侵入の監視体制を整備する。 |
| 沖田自治会 | |
| 組織 | 出水市立東出水小学校(児童生徒数301名) 沖田自治会217戸 |
| 内容 | ・東出水小学校と沖田自治会が一体となり、子どもをはじめ地域に暮らす人々の安心安全を守るネットワークを構築する。 ・従来の連絡網(オフトーク)や紙情報を見直し、エリアトークを活用した情報伝達(無線化)への改善を図る。 ※東出水小学校と自治会長宅に遠隔放送卓、各戸に受信機を設置し、ネットシステムを組む。 ・沖田自治公民館にも遠隔放送卓を設置し、育成会の「朝読み」活動に利用し、子ども に発表の場を提供することで教養の向上を図る。 ・「子どもを守るパトロール隊」活動の支援を中心として、校区総ぐるみ体制で子どもの健全育成を促進しながら、住民の親睦融和を図る。 |
| 小原上自治会 | |
| 組織 | 出水市立出水小学校(児童生徒数360名) 小原上自治会67戸 |
| 内容 | ・出水小学校と小原上自治会が一体となり、子どもをはじめ地域に暮らす人々の安心安全を守るネットワークを構築する。 ・従来の連絡網(オフトーク)や紙情報を見直し、エリアトークを活用した情報伝達(無線化)への改善を図る。 ※出水小学校と自治会長宅に遠隔放送卓、各戸に受信機を設置し、ネットシステムを組む。 ・ 小原上自治公民館にも遠隔放送卓を設置し、育成会の「朝読み」活動に利用し、子どもに発表の場を提供することで教養の向上を図る。 ・「子どもを守るパトロール隊」活動の支援を中心として、校区総ぐるみ体制で子どもの健全育成を促進し ながら、住民の親睦融和を図る。 |
| 明和校区青少年健全育成実行委員会 | |
| 組織 | 鹿児島市立明和小学校(616名) 鹿児島市立明和中学校(342名) 学校PTA、校区あいご会、地域商工会など11団体で組織 |
| 内容 | ・ 明和校区内の青少年健全育成と環境浄化活動を促進する組織。 ・ 従来、校区内環境点検、夏休み夜間補導、冬休み夜間補導などを実施してきており、最近、不審者対策 として「子ども安全パトロール」を実施している。 ・ 「子ども安全パトロール」では、車を利用し3〜4人(学校PTA等)で広報巡回している。広報用MDラジカ セを購入し活動を充実させる。 ・ 週3回程度巡回する予定である。 |